ミュージック

f:id:whiteco:20170413222256j:image

かなしくて泣きたいのに涙は流れなくなったから、大人になったのかなとちょっと思う。息するように涙流してたときと比べたらきっとちょっとは前に進んでるのかなって思う。つらかったときにもしかしたら支えになれたかもしれないというこ可能性があるだけで、わたしは勝手に肯定感が得られる。ほんとうにありがとう。あのとき間違えなく、君はわたしにとっての支えでした。いま思えば結果的には疑似恋愛みたいな感じだったけど、それでもやっぱりあのタイミングでまた仲良くなってうれしかった。

 

ううう。やっぱりこわい。大事なものを増やすのがこわい。それがなくなっちゃうのがこわい。守るものが増えるのがこわい。やっぱり子供みたいだ。神様を信じる信じないではなくて、タイミングはやっぱりあって、運命はやっぱりあると思うんだよ。まるでロマンチストだね。